スーパーコンピュータシステムの利用申請をしたいのですが、どうしたらいいのでしょうか?
システムの利用申請を行い、印刷をしようとしたのですが、突然ブラウザが落ちてしまいました。再度、利用申請画面を開いて登録をしようとしたところ「すでにそのユーザ名は利用されている」といったメッセージが出力されてしまい、登録を完了できません。おそらく先ほどの申請の内容が残ってしまっているためだと思いますが、どうしたらよいでしょうか?
研究室内の複数のスタッフや学生が利用したいのですが、全員の利用申請が必要でしょうか。 研究成果報告書の提出を考えると学生全員の登録は避けたいのですが。
利用継続申請書の提出期間を過ぎてしまいましたが、継続利用は可能でしょうか。継続利用申請手続を選択しようとしてもグレーの状態で選べません。
今年度で利用を中止するので年度末の継続利用申請書は提出しませんが、利用取消し申請書の提出は必要でしょうか。
利用料金を校費ではなく科研費で支払いたいのですが、可能でしょうか?
ディスク使用に対する課金としてディスクの使用量がありますが、これは一ヶ月間の平均使用量ということでしょうか。一時的に大きなファイルを保存した場合にはどのように負担金が計算されるのでしょうか。
研究成果報告書の提出期限はいつまでですか。
計算サーバ利用のアカウントを取得してから1-2か月しか経っておらず、具体的な成果が出ていないのですが、研究成果報告書を提出しなくてはならないのでしょうか。
計算サービスの申請をしていましたが、今年度は結局メールしか使いませんでした。その場合、研究成果報告書の提出は必要でしょうか。
システムのアカウントをもつ別の研究者と共同で研究を進めてきましたため、今年度はその研究者と連名で研究成果報告書を提出したいのですが、可能でしょうか。
別の研究者と共同で研究を進めてきましたため、氏名には、共同研究者全員の名前および所属を書きたいのですが、可能でしょうか。
スーパーコンピュータシステムの利用申請をしたいのですが、どうしたらいいのでしょうか。
スーパーコンピュータシステムの利用を希望される方は、まず、Web上から必要事項を入力して利用申請書のPDFファイルを作成します。 研究課題、研究内容、システムを利用しなければならない理由(化学研究所内の者は不要)、その他必要事項を入力、記入して、支払い責任者、経理責任者の押印した書類をシステムまでお送りください。利用期限は年度を越えることはできません。申請が承認されますと利用許可通知書が郵送されます。
スーパーコンピュータシステムの利用申請を行い、印刷をしようとしたのですが、突然ブラウザが落ちてしまいました。再度、利用申請画面を開いて登録をしようとしたところ「すでにそのユーザ名は利用されている」といったメッセージが出力されてしまい、登録を完了できません。おそらく先ほどの申請の内容が残ってしまっているためだと思いますが、どうしたらよいでしょうか?
再度利用申請画面で必要事項を記述していただき、登録ユーザ名については暫定的に別のユーザ名を入力し、印刷してください。印刷後に、そのユーザ名に二重線を引き、手書きでもとの希望されていたユーザ名を記載して提出してください。
原則としては継続利用申請書の提出が無い場合、4月1日にてアカウントやファイルがすべて削除されますが、場合によってはまだ削除が実行されていないこともあります。 まずは、早急にスーパーコンピュータシステムまで継続利用の旨をご連絡いただき、こちらのPDF申請用紙で継続利用申請書をご提出ください。
利用を取り消すには年度末であっても利用取消し申請書の提出が必要です。また、計算サーバをご利用の場合には、研究成果報告書の提出もお願いいたします。
利用料金を校費ではなく科研費で支払いたいのですが、可能でしょうか。
宇治地区の4研究所(化学研究所/エネルギー理工学研究所/生存圏研究所/防災研究所)に所属する支払責任者に限り、科学研究費または受託研究費でも支払が可能となりました。 詳しくは、申請方法等に関してはこちらをご覧下さい。
一ヶ月の平均使用量と考えて結構です。具体的には、日々ある時刻でのディスク使用量を1ヶ月間集計し、その平均値から負担金を算出しています。したがって、たとえば1日だけ最大使用可能量を使った場合でも、そのサイズがそのまま課金に反映されることはありません。
毎年度2月末までとなっています。ご協力のほどよろしくお願いいたします。
可能であれば今後の研究計画等でも結構ですのでご提出いただきたいのですが、もし提出が難しい場合には、スーパーコンピュータシステムまでその旨をお知らせください。
提出が難しい場合には、その旨をスーパーコンピュータシステムまでご連絡ください。また、もし次年度も継続され、引き続きメールのみの利用の場合には、CPU使用見込時間を 0 時間にして、継続利用申請書をご提出いただけますでしょうか。 0 時間であれば基本サービスのみの利用となり、研究成果報告書提出の義務はありません。 計算サーバの利用が必要となった時点で、計算サーバ利用申請のご提出をお願いいたします。
研究成果報告書は、アカウントをもつそれぞれの利用者がどのような研究でスーパーコンピュータシステムをご利用いただいたかを報告することも、研究成果報告書作成の趣旨の一つとなっています。そのため、アカウントごとに報告書を作成していただくことでお願いしています。したがって、今回の場合、貴殿と別の研究者の方それぞれでのご提出をお願いいたします。
研究成果報告書では、計算サーバを利用申請されたユーザがどのような目的で利用されたかを知るためにも、氏名については、利用申請されたユーザのみとさせていただいています。大変申し訳ありませんが、共同研究者については、謝辞での記載としていただけますでしょうか。