本研究室の所属

 

▶︎ 京都大学化学研究所(統合化学系)

 

▶︎ 京都大学大学院

理学研究科 生物科学専攻 生物物理学教室協力講座

 

 

〒611-0011

宇治市五ケ庄

(宇治キャンパス構内)

 

update 170420

 

 

 

 

 

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京都大学 化学研究所

生体分子情報領域 青山研究室

 

〒611-0011

宇治市五ケ庄 核酸情報解析棟

高等植物は環境に適応するために、細胞内シグナル伝達および遺伝子発現を制御して、形態形成を介した生存戦略を実行しています。私たちは、植物形態形成に関わる制御機構の分子メカニズムを解明するために、シロイヌナズナ(Arabidopsis thaliana)を主な材料に用いて研究を進めています。 研究室で取り組む研究テーマの多くは、動植物に広く存在する普遍性の高い分子メカニズムの解明を目指しています。研究手法に、分子生物学、生化学、遺伝学、逆遺伝学などを用い、研究対象とする制御機構を植物個体レベルで解明しています。

平成29年5月13日 (土)   京都大学化学研究所(宇治キャンパス)ラボ見学会

詳細はこちら。参加希望者はtsuge<at>scl.kyoto-u.ac.jpまでご連絡ください。<at>は@に換えてください。

 

平成29年4月22日 (土) 平成30年度入試説明会・オープンラボ 

大学院理学研究科生物科学専攻 入試説明会

 

平成29年4月

新M1 岸本太地さんがメンバーに加わりました。

 

平成4月

研究業績を更新しました。

 

平成28年 9月

NEDOプロジェクト博士研究員 藤原崇志さんがメンバーに加わりました。

 

 

 

 

本サイトに掲載されている内容・写真の無断転用を禁じます。

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生体分子情報領域 青山研究室

高等植物は環境に適応するために、細胞内シグナル伝達および遺伝子発現を制御して、形態形成を介した生存戦略を実行しています。私たちは、植物形態形成に関わる制御機構の分子メカニズムを解明するために、シロイヌナズナArabidopsis thaliana)を主な材料に用いて研究を進めています。 研究室で取り組む研究テーマの多くは、動植物に広く存在する普遍性の高い分子メカニズムの解明を目指しています。研究手法に、分子生物学、生化学、遺伝学、逆遺伝学などを用い、研究対象とする制御機構を植物個体レベルで解明しています。

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  理学研究科 生物科学専攻 生物物理学教室 協力講座

 

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平成29年4月22日 (土) 平成30年度大学院理学研究科生物科学専攻 入試説明会・オープンラボ  詳細はこちら

 

平成29年5月13日 (土)   京都大学化学研究所 ラボ見学会

詳細はこちら

参加希望者は、tsuge<at>scl.kyoto-u.ac.jpまでご連絡くさい。                          <at>は@に換えてください

 

平成29年4月

新M1 岸本太地さんがメンバーに加わりました。

 

平成29年4月

研究業績を更新しました。

 

平成28年 9月

NEDOプロジェクト博士研究員 藤原崇志さんがメンバーに加わりました。

 

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