| 訪問月日(曜) | 集合・開始時刻 | 集合場所・Zoomアドレス | 担当教員 | 当日連絡先 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 第1回 | 8月17日(月) | 10:00/15:00 | 宇治キャンパス 本館M-470C号室 https://www.scl.kyoto-u.ac.jp/~elements/contact.html |
中村・磯崎・Pincella・峰尾・中川・道場 | 090-4292-3180,masaharu_at_scl.kyoto-u.ac.jp(_at_を@に変換してください) |
| 第2回 | 8月18日(火) | 10:00/15:00 | 宇治キャンパス 本館M-470C号室 https://www.scl.kyoto-u.ac.jp/~elements/contact.html |
中村・磯崎・Pincella・峰尾・中川・道場 | 090-4292-3180,masaharu_at_scl.kyoto-u.ac.jp(_at_を@に変換してください) |
| 第3回 | 8月19日(水) | 10:00/15:00 | 宇治キャンパス 本館M-470C号室 https://www.scl.kyoto-u.ac.jp/~elements/contact.html |
中村・磯崎・Pincella・峰尾・中川・道場 | 090-4292-3180,masaharu_at_scl.kyoto-u.ac.jp(_at_を@に変換してください) |
| 第4回 | 8月20日(木) | 10:00/15:00 | 宇治キャンパス 本館M-470C号室 https://www.scl.kyoto-u.ac.jp/~elements/contact.html |
中村・磯崎・Pincella・峰尾・中川・道場 | 090-4292-3180,masaharu_at_scl.kyoto-u.ac.jp(_at_を@に変換してください) |
| 第5回 | 8月21日(金) | 10:00/15:00 | 宇治キャンパス 本館M-470C号室 https://www.scl.kyoto-u.ac.jp/~elements/contact.html |
中村・磯崎・Pincella・峰尾・中川・道場 | 090-4292-3180,masaharu_at_scl.kyoto-u.ac.jp(_at_を@に変換してください) |
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宇治キャンパス・中村研へのアクセスはこちらからご確認ください。 事前にメール連絡お願いします。 他の日程や時間帯希望者も中村(masaharu_at_scl.kyoto-u.ac.jp)まで大学メールアドレスを用いて連絡のこと。(_at_を@に変換してください) | |||||
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2026/7/24 for students
[3回生の皆さま(1,2回生もOK)] 2026夏の研究室訪問について,日程を公開しました。
中村研訪問日程の表 -
2026/7/23 news
井芹くんのアルキニル保護金ナノクラスターの触媒作用に関する論文がJACS誌のSupplementary Coverに選出されました。おめでとうございます。 -
2026/7/1 news
峰尾先生の論説が中外日報に掲載されました。おめでとうございます。
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ABOUT US
未活用化学資源の高度利用を可能とする合成化学の開拓
「工業的に重要で、科学的に面白い有機合成反応を開発して、より佳い世界の実現に貢献したい」これが研究の動機であり究極の目的です。
このために、資源・エネルギー問題への解法を提供する新触媒、新物質を創り出し、従来不可能であった有機分子変換反応を発見・設計・実現することを目標としています。
現在,教職員・研究員17名、院生・研究生・学部生17名で研究に取り組んでいます。
【鐵触媒有機合成】
鉄に代表される普遍金属元素の特性を活用する触媒反応の開発と、その反応を用いた生理活性物質や電子材料化合物の合成
【超分子・超原子触媒】
アミノ酸やペプチドがもつ高次・超分子構造を形成する性質や分子を認識する能力を利用した機能性金属錯体触媒、ならびに機能性金属ナノ粒子・クラスター触媒の創製
【森林バイオマス分子変換】
「森林×化学=未来」 再生可能な炭素資源である森林バイオマスを高度利用する木質分子変換反応の開発
宇治キャンパス公開2020、研究室紹介動画は、こちら!
RESEARCH
“Toward the best synthesis for Better Society”をモットーとして、有機分子変換化学の探究と、もの・こと造りへの応用(=有機合成化学の真髄の追究)を通して、より良い社会の実現に取組みます。これらの研究を通して、常識に囚われることなく新たな価値観を産み出すこと、それに挑戦することができる研究者を輩出します。









